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さよなら
あのこは、花火を打ち上げて この日が来たのを祝ってる
冬の花火は強過ぎて ぼくらの身体は砕け散る
ブーゲンビリアの木の下で ぼくはあのこを探すけど
月の光に邪魔されて あのこの欠片は見つからない


ねえ、ケーキの甘さを憶えている?
さ/よなら/人/類って歌がタイトルから歌詞までCエンド後の世界っぽくて。いやそのまんまなんだけど。
なにをうっかり間違えたのかNの心を少しでも持ったままCに行ってしまったらヒトナリ絶望なんて小綺麗な言葉で
終わらせることもできないだろうなって

地球は元気になったけど、もう自分の愛したものはなんにもないよ
大好きだった仲間も憧れた女性も尊敬した人も支えてくれた存在も私の知っていた君さえ
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