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イエス!ハッピーエンド!!

しかしなんという季節外れのハロウィンカップル
その鍵はこの二人がくっつくことによって生まれる訳ですが・・・
と言うかヒトナリが許すから!!

~前回までの簡単なあらすじ~

可愛く美人で気立ても良く頭も良い、lawのツンデレ天然歌のスーパーアイドルゼレーニン!
だが彼女には人をイラッ☆とさせるのが酷く得意な胡散臭くて禍々しいオーラを往来で平気で放つ
アレなマネージャー、マンセマットがくっついていた。
出演料「十分10万マッカ」というたまに悪魔が冗談で請求してくる額も真っ青な程のぼったくりっぷり、
割り当ては1:9の割合でマネージャーの懐に入り、日々ロン毛のキューティクルを無駄に整えるのに命を賭けているのだった。
その時、余りの暴利っぷりにキレたヒトナリが声高らかに叫んだ「ソロネとお揃いにしてやろうか!」
「お断りです。」マネージャーはアレな上、無駄にタフだった。
そんなラチがあかない状況に通りすがり、と見せ掛けて一部始終をガン見ていたヒメネスが割って入る
「ゼレーニンから離れやがれ、このペ天使が!!」
「嫌です。山田君ーざぶとん全部持ってちゃってー」マネージャーはアレな上、無駄に(ry

なんとか小学校中学年クラスから精神が成長していない自称、大天使を交わすことに成功したヒメネス
だが安堵する間もなくヒメネスを次に待ち受けていたものはなんとゼレーニンからのLOVEの告白(ツンデレ式)だった
>ヒメネスは・・・
>立ったまま気を失った・・・
「蹴っ飛ばせば起きるんじゃない?」「そうだ、今こそkissの魔法だ!」
口々に無責任なことを口走るヒトナリの自信満々っぷりに、なんと天然ゼレさまは信じてしまった
まさかのきっすかと実は居た周囲が見守る中ヒメネスのくちびるに届いたのはお姫様のきっすではなく
ゼレさまにより押し付けられた王子様(笑・・じゃないヒトナリ)のくちびるだった!
そうとは知らずうっかり目を覚ますヒメネス。やっちゃった。目を覚ますとともに蘇るLOVEの告白(ツンデレ式)
蘇ったのも束の間湯気を上げてショートしかけるヒメネスであった。
ヒメネス。oO(ツンデレアイドル・・・おk!!!)ゼレ。oO(なにを考えているのかしら・・まさか卑猥なこと!?)
「どうせヒトナリのことを考えているんでしょう!!」
誤解一発、高らかに響いた美しい声にノット男色を叫んでヒメネスはシュバルツバーツの空の下へと駆け出した
だがそんなヒメネスに「ノーマルなの?」という超からかい半分の非情なヒトナリの声が届いて・・・!

感動のクライマックス!!

愛の歌唱1

愛の歌唱2

三行で要約しますと
・「相変わらずえちゃに籠ってた泡沫の所になんと
深夜ジャーニーの彩香さまが遊びに来てくださったのです~vv嬉しい!!!!」
・と、いうことだったのです。

始めからそう言えよ・・・。いや、始めにそう言えよ・・・。
軍人少女漫画(彩香さま命名)の素敵なこの上ない展開にドキドキしてハァハァした(・・・)夜でした!!
彩香さまvvどうもありがとうございました~vvイエス!二人はヒメゼレ!
また暇で暇で・・・という時にでもお相手してくれるとこれ幸いです ~(*´ω`*)

しかし「log頂いちゃってよいですか?ハァハァ」に「いいですよ^^」とせっかく答えて頂いたのに・・・
明確に「載せていいですか?」と聞くのを忘れてこの有様です。せめてサムネイルで・・!
そしてあまりのハロウィンカップルハァハァ彩香さまのゼレさんかわいいかわいいよゼレさんハァハァ
とまあ完全にテンパって慌てて取れたきゃぷがこの上の二枚・・・orz
なんという・・・おれはばかなの?しぬの?救いはないんで(ry
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